なにも見ていない ――名画をめぐる六つの冒険 (ちくま学芸文庫ア-53-1。ポロックやロスコなどアメリカ抽象表現主義の画家の有名作品を解説。ポロックやロスコなどアメリカ抽象表現主義の画家の有名作品を解説。《ある諧謔の図(私のほかにはだれもこの作品のほんとうの題名を知らない)》⭐︎素材 木板、クレヨン、水彩⭐︎サイズ 縦240×横幅240mm題名は、いちおう考えたのですけれども、それとはべつに、仮の題名として《ある諧謔の図》というのを付けました。#反芸術#gothic#絵画#影中心主義#幼児的なものの極限。イベント「Color of Pure Sense」と「その絵の名前は」についての感想。ほんとうの題名を隠した理由は、あまりにも社会通念からはずれた題名となってしまったからです。染色作家 宍戸清子 【八月】